墨田区三田会 令和7年度総会
- 墨田区三田会
- 5月22日
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更新日:1 日前
5月21日(木曜日)18:30より、錦糸町の東武ホテルレバント東京「龍田」の間にて、令和七年度の総会・懇親会を開催しました。
来賓、会員、家族員を含む41名が参加。
城東七区(足立、荒川、江戸川、葛飾、江東、墨田、台東)の三田会や墨田稲門会からもご参加いただきました。
塾歌斉唱、物故者追悼、伊東卓会長の挨拶、塾員センター栗生賢一郎部長の挨拶、
議事の定時総会の後、東京シティ・バレエ団の芸術監督 安達悦子さん(塾員)による講演とバレエダンサー1名によるバレエを披露いただきました。
講演タイトルは、「慶應義塾と私、そしてバレエの歩み−学びの場から舞台芸術、そして社会へ−」
戦後日本のバレエの発展において慶應ゆかりの人々が果たしてきた役割を知り、大変勉強になりました。
講演の後は、大川明雄副会長による乾杯のご発声で
懇親会へと続き、お食事を楽しんだ後、新入会員の紹介、福引きミニ抽選会、そしてみんなで肩を組み「若き血」の大斉唱。
最後に記念集合写真を撮り、締めの挨拶を稲嶺清孝監事にいただき、盛況の中、無事に閉会となりました。
幹事長 深井輝久(昭和63年商)





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